月亭方正の嫁の亜耶さん!落語家転身の理由や年収は?着物姿の画像

sponsored Link

きれいなお嫁さんと可愛い3人の子供に囲まれて順風満帆な月亭方正さん。

お嫁さんのお名前は亜耶さんといいますが、年齢や馴れ初め、子供さんのことなどご家族の話題に少し触れてみたいと思います。

また、山崎邦正さんが月亭方正に改名され落語家に転身されましたが、果たしてその理由とはなんだったんでしょうか?

やはり収入に大きく影響するのか?

年収は増えたの?減ったの?

なかなかお似合いの高座での着物姿の画像なども御覧ください^^

 

月亭方正さんの若くてきれいな嫁さんと可愛い子供たち

月亭方正

 

慣れ親しんだ山崎邦正から、落語家に転身して月亭方正さんに改名されて早2年!

やっと月亭方正という名前に慣れてきました^^

 

その月亭方正さんですが、2001年に結婚されています。

お嫁さんとの出会いはなんと!方正さんが六本木でナンパした女性がお嫁さんです(^^;;

このお嫁さんがまた若くてかわいい人^^

方正さんがナンパしたくなる理由もわかります(笑)

その月亭方正さんも若い頃はかなりのイケメンで、お笑い界のアイドル的存在だったので、お嫁さんの方もテレビに出ている芸人さんでイケメンとくればグラッときたのかもしれませんね^^

お嫁さんのお名前は亜耶(あや)さんとおっしゃいます。

月亭方正さんの生年月日は1968年2月15日

凄く可愛いイメージがありますが、もう既に47歳なんですね(^^;;

一方お嫁さんの亜耶さんは、方正さんより11歳も年下!

なので現在36歳くらいですね。

知り合った2001年頃といえば、まだ亜耶さんは22歳くらいですよね!

今もおキレイな方ですが、本当に可愛かったんでしょうねぇ。

クゥ~、方正さん上手いことやりやがったなぁー(笑)

 

月亭方正さんはお嫁さんの亜耶さんとの間に3人の子供を授かっています。

女の子が2人と男の子が1人です。

長女のお名前が百桃(もも)ちゃんで、2002年に誕生しています。

実は月亭方正さんは、お嫁さんとは百桃さんのできちゃった結婚でした(^^;;

次女は来蘭(らら)ちゃんといって、2003年にお姉ちゃんと年子で生まれています。

そして長男になる男の子が2012年の9月8日に誕生しました。

この男の子の名前は公表されていませんが、誕生日は方正さんのメインの出演番組と言ってもいい「ガキの使いやあらへんで!!」のダウンタウンの松本人志さんと同じ誕生日なんですよね^^

 

その松本人志さんの凄い愛車の情報はこちら!

 

お嫁さんの亜耶さんが以前テレビに出演された時に、「もし無人島に何かひとつ持っていくとしたら?」と聞かれて、何の迷いもなく即答で「パパ」と答えていました。

「パパ」とはもちろん旦那さんの月亭方正さんの事です。

もの凄くお嫁さんから愛されていてラブラブな様子がわかります^^

亜耶さんの方も、方正さんにナンパされて良かったってことですよね。

いつまでもお幸せに^^

 

山崎邦正さんが落語家「月亭方正」に転身した理由とは?

月亭方正、落語家転身

 

 

月亭方正さんは御存知の通り、現在は上方落語の高座名「月亭方正」に改名され、東京だけでなく、大阪を始めとする関西圏でも非常に人気者になられています。

月亭方正さんが、本名でもある「山崎邦正」から「月亭方正」に芸名を変更されたのは2013年の1月からでした。

「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」のレギュラーメンバーに加わり、ヘタレやスベリ芸と言われる芸風で全国区の人気を得た山崎邦正さん

しかしある時営業に行って、ショッピングセンターで持ち時間20分間のショーを行ったようですが、自分にはこれといった芸がなくわずか20分でもお客さんを満足させられるものがないことに気付いたそうです。

また、もし「ガキ使」からお払い箱になれば生活の道が絶たれるという危機感もあったようですね。

そんな時に同い年ではあるが、芸歴としては先輩の東野幸治さんに落語を見ることを勧められたそうです。

早速落語のDVDを借りてきて見たところ、その面白さに「これだ!」と直感したようです。

月亭方正さんは出身地は兵庫県の西宮市と関西出身でしたが、在京局での仕事が殆どで、全国放送番組に出演しているとはいえ、関西での認知度は低かったというのが現実でした

また、関西自体も芸人さんが超ベテランか、若手中心という中堅層の空洞化で、少し名前が売れてくると中堅芸人さんのほとんどが東京を目指すので、逆に大阪へ活動の場を移すことは方正さんにとっても有効な手段だったようです。

そうしたいくつかの理由から、生活の拠点さえも関西に移し、飲み友達でもあった月亭八方師匠の息子の月亭八光さんに頼み込んで、月亭一門に加えてもらったというのが、山崎邦正から月亭方正への転身の経緯です。

 

月亭方正さんを父親に口利きした月亭八光さんの情報はこちら!

 

その結果、東野幸治さんがメインのMCを担当する関西テレビの「マルコポロリ」など、高座以外にも関西のテレビ出演も増えているようです。

ただ、「ガキ使」など東京での収録番組が入るたびに新幹線で東京へ通う必要が発生したようですが(^^;;

月亭方正さんが落語の高座で着られる着物姿の画像はこちらです!

月亭方正、落語月亭方正、高座衣装

着物姿も板について、ベテランの落語さんの様に見えますね(^^;;

月亭方正さんの落語家としての評価ですが、長年お笑いの世界で生きてこられたので、笑いのツボや話の強弱が上手いとベテランの噺家さん達からも評価は上々のようです^^

今後は、この着物姿が全国区になり、月亭方正さんの力で再び落語人気が高まるといいですね!

 

月亭方正さんの気になる年収は?

sponsored Link

 

最後に月亭方正さんの年収の話題に触れてみたいと思います。

月亭方正さんが山崎邦正を改め、生活の拠点まで関西に移した結果、年収は増えたのか、減ったのか?

その辺の様子を探ってみたいと思います(^^;;

 

月亭方正さんが山崎邦正として東京を拠点に活躍していた頃の年収は、約6,000万円くらいあったのではないかと言われています。

一方、活動の拠点を関西に移した現在の年収が、2,000万円とも1,000万円とも言われているようで、結果的にはやはり大幅な年収ダウンのようです(^^;;

東京と大阪ではテレビ局やテレビ番組の数も違います。

何より東京での知名度に比べ、関西では言わば駆け出しなので出演料も大幅にダウンしているのではないでしょうか?

ただ、月亭方正さんの転身は、長い目で見ればいつ職を失うかもわからないこれまでの芸風よりも、歳を重ねるほどに円熟味を増し、永年にわたって収入の安定が期待できる落語家の道を選ばれたことは、まさしく「損して得取れ」と言えます。

東京での仕事がなくなったわけでもなく、一般サラリーマンに比べれば減ったと言っても十分な収入があり、今後の活躍次第では失った年収のリカバリーも直ぐに取り戻せそうです。

月亭方正さんの今後の益々のご活躍に期待したいですね^^

そろそろお後がよろしいようで(笑)

 

それでは最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ